多趣味 老人のブログ

定年後3年目 自由時間を持て余し 反省と自分起こしの
日記帳

今そこにある危機 なんともはや

どこかで耳にした言葉ですが。


富山で警備員さんが、21歳の男に死亡させらとか。
なんで。  理不尽だ。
思いがけないことが毎日ニュースで飛び込んでくる。


災難はどこにでもあるというのでしょうか。


さらに 新聞では南海トラフの地震確率が微増だそうな。


ちょうど 防災マニュアルを研究しているところだ。


各所で 立派なマニュアルが整備されている。

一番 ピリッと来たのが横浜ある町のこのデータ。
なぜかというと
自宅が避難場所というところだ。


大多数はそうなんではないでしょうか。
あるいはそう信じている人たちがほとんどでは。


ところがその油断が命取りになりかねないとも思う。
でも自宅の安全度/危険度を知るのが一番だとも思う。


いくら立派なマニュアルを整備しても、
多種多様な災難には役に立たず抗しがたい。


自然災害よりも 
スーパーで隣の男が刃物を持っているのだから。


どうして身を守ればいいのだろうか。
いくらかんがえても 堂々巡りで分からない。


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